Now is better than never

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

無糖の日々

The just desserts is also desserts.

9/29

毒物劇物取扱者試験合格でした。 よかった。

雑記

天気が不安定でまあ、嫌ですな 高知をいろいろめぐってきました。 朝方は雨がかなり降っていたので流量は多かったです。九時には夏並のお天気になり霧が見えました。 轟の滝は百選に選ばれる滝で上記と同じ理由で足場も危ない(;´д`) 今はこうやって観光がで…

読書

フランソワーズ・サガンの「愛と同じくらい孤独」を読んだ。 この本はサガンとのインタビューを通してどんなものだったかが書かれている。 拝読して個人的に思ったのは人間的に興味があるということ。サガンの陽気さが読んでいると容易に思い浮かべることが…

カウンター/js

Hello World // //

CSS基礎編-4 画像繰り返し

CSS

目標:背景画像を使って繰り返し表示させる! 今回使うもの:background-repeat では早速! ⅠCSS記述 @charset"UTF-8";body{background-image:url("217-01.JPG"); ←("")内は画像名ですbackground-repeat:repeat-y; ←yはy軸方向への繰り返しです。xならx軸}di…

CSS基礎編-3 背景編

CSS

背景に色を配置してみる 配置の指定には(top,right,bottom,left)の他に値を指定することで位置が決まる(static,relative,absolute,fixed)があります。 static :通常の位置 relative :ボックス(要素を生成するもの)の相対的な位置。通常の位置から指定数値分…

CSS基礎編-2 位置の指定

CSS

②画像の上に文字を指定を配置したい時編 html記述 <body><title>要素の位置を定義</title><div id="sample1"><img src="liona1024.jpg"alt=""></div> ←"liona~"は画像の名前です<div id="sample2">Donuts makes us happy!</div> ←これらはsampleで記述<div id="sample3">そうだ、ミスドに行こう!</div> してますがなんでもOK! </body>

CSS編基礎-1

CSS

CSSとは? 文書の見栄えについての情報を文章とはまた別に定義するという概念をスタイルシートといい、それを適用するための方法の一つがCSS(Cascading Style Sheet)という cascading: 滝のように連続的に流れるイメージ。CSSという上流で定義し下流で文書に…

HTML 夏の総仕上げ編?

今回の目標 これまでの復習としてアンケート作成をする。設定としてはとある焼肉屋さんがお客さん宛に店についての感想や印象を尋ねるというもの。

④その他

今回の目標 Ⅰプルダウンメニュー作成 Ⅱリストボックス Ⅲインラインフレーム作成 ←同じページ内に別のページを表示すること

⑦微積分(易)

⑦微積分計算 ⅠRで微分してみよう ①導関数の表示 導出 >D(expression(exp(x^2)),"x") #導関数 ←∫e^(x^2) 結果 >exp(x^2) * (2 * x) ・もう一題 > integrate(function(x) x^2,0,1) ← ∫x^2dx (0≤x≤1) 結果 >0.3333333 with absolute error < 3.7e-15

③文章編-3

文章編-3 アンケート調査 今回の目標 Ⅰ入力フォーム生成 Ⅱ各種ボタン Ⅲ入力フィールド作り

②文章編-2

今回の目標 Ⅰリストを作ってみる Ⅱ表を作る Ⅲ説明書きを書いてみる

①文書編

今回の目標 ⅠHTML編集の仕方 Ⅱ基本文章構造の理解前半 Ⅲ文字に変化を持たせる

⑥密度関数プロット

R

Ⅰ密度関数グラフ作成 ①正規密度関数を作る 導出 x <- seq(from=0, to=7, length.out=100) #定義域設定、length.out

⑤乱数生成

R

Ⅰ乱数を生成したい 結果① 範囲を決めた場合 [1] -1.381486 ※最大値3、最小値-3とする 導出 runif(1,min=-3,max=3) 結果② 15の乱数のベクトル生成 [1] 0.95415741 0.96639764 0.41954111 0.70795230 0.46375473 0.36723209 [7] 0.70829554 0.99989747 0.2345…

④日付列

R

Ⅰ日付の列(年、月、日)を作りたい場合 結果 [1] "2016-08-01" "2016-08-02" "2016-08-03" "2016-08-04" "2016-08-05" [6] "2016-08-06" "2016-08-07" "2016-08-08" "2016-08-09" "2016-08-10"[11] "2016-08-11" "2016-08-12" "2016-08-13" "2016-08-14" "201…

③日付単体

R

Ⅰ日付単体が欲しい場合(曜日、月の日にち) 結果 カレンダーの月、日、曜日などが分かる 方法 曜日の場合 >d <- as.Date("2016-08-01") ・・・・① >d <- as.POSIXlt(d) ・・・・② >d$wday 結果 [1] 1 ← (0~6で0が日曜日) 月の日にちの場合 上記の①、②を…

②日付

R

Ⅰ今日の日付を知りたい 方法 Sys.Date関数の利用 記入 >Sys.Date() 結果 [1] "2016-08-01" 動作内容 Sys.Date関数が戻り値としてDateオブジェクトを返す

①R言語とは

R

Ⅰ初めに Rは統計処理のためのフリーソフトです。よって誰でもダウンロードして使用することが可能です。Rの由来は開発者二人の名前がRから始まるものだったようです。

<